Jazzピアニスト石井彰(Akira Ishii)の気まぐれな日記Blog
本日はレッスンを終え、久しぶりに近くのスポーツジムに岩盤浴に入りに行ってきました。熱い石盤の上に寝転がると玉のような汗がみるみるうちに全身に。リラックスしてくる。ここ何日もゆっくりすることがなかったので、つかの間の良い時間を過ごしました。
さて、今月は自分にとって重要なライブが!!
5月22日、横浜Motion Blue にて、石井彰Quartetのライブがあります。お馴染み、俵山昌之、江藤良人の鉄壁のコンビネーションに加え、強力かつ繊細でロマンチックな素晴らしいテナーの竹内直さんを迎えたカルテットが始動します。
妖しく美しく、そして激しく力強いサウンドを目指します。平日の18:30開演で早いとは思いますが、セカンドには間に合う(笑)!!
是非いらしてくださいね!!
5月12日には、新宿Pit Inn にて、池田篤(as)とのデュオのライブがあります。旧友との静かで、濃密なダイアローグをお届けできると思います。
5月25日には、渋谷松涛のタカギクラヴィア にて、北浪良佳(vo)とのデュオライブがあります。このピアノショップは以前から一度行ってみたいと思っていたので非常に楽しみです。ニューヨークスタインウエイを早くから輸入し、いろいろな逆風を受けながら戦い続けている人。。。。らしいです。高木氏の奮闘ぶりは「スタインウエイ戦争」という本で読むことができます。
この日は、日曜日なので14:30開場 15:00開演という昼のコンサートです。
函館は初の地だ。夜景と五稜郭が有名だが今回は時間がなかった。残念〜!!
北海道は寒いと思い、覚悟していったが、なんのなんの。東京より暖かい感じだ。お昼には到着し、函館駅に近いホテルに入り、昼食。やはり北海道は魚が美味い!!ということで、少し時間があったので近所の市場見学に。なんとまあ、豊富な数と種類の魚介類。お見事!!
今回は東日本フェリーが主催の津軽海峡の活性化を図るためのイベントでの演奏だ。フェリー乗り場の会場にはクラシックカー展や数多くのヘリコプターまであって沢山の人で賑わってる。
ライブ会場も満員のお客さんだ。いつものような日野クインテットのフリーな演奏だったがエネルギーが伝わった感じでお客さんと一体になれたとても良いステージだったと思います。
翌日は朝早く出発し、羽田経由で大阪いり。そして車で1時間で高槻市に入る。記念すべき代10回目を迎えた「高槻ジャズストリート」に出演のためだ。
このジャズストリートは僕が大学生時代からお世話になっていた、地元ベーシストの蓑輪裕之氏と地元のカフェのマスター北川氏が手作りで始めたイベントだ。
高槻市は大学時代から通っていた懐かしい土地でとてものんびりした安らぐ街という印象。ここ数年は駅前もだいぶ発展し、近代的な、しかし懐かしさは失われていない街に変貌している。
ジャズストには、4〜5回は出演しているだろうか。。。。?今回はゲストがあまりにゴージャス!
穐吉敏子さん、アーネスティンアンダーソン、ドンフリードマン、TOKU、小沼ようすけ、Fried Pride、古谷充さん、川嶋哲郎etc.......
3日は基本的に演奏はなかったのだが、サプライズというかゲリラ的に「JKカフェ」でライブを決行!何も知らないお客さんはビックリするやら喜ぶやらで、あっという間に黒山の人だかり。大成功といったところ。
打ち上げでは懐かしい顔に多数出会い、旧交を温めあったのでした。
今日は午後の炎天下、グランドでHe Knows Jazz Ochestraの演奏があったので、皆で指揮をしに行きました。シニアの皆さん暑さに負けず素晴らしい演奏を聞かせてくれました。
その後、夜は今回のメインステージ、現代劇場大ホールでの日野クインテットの演奏。いつになく緊張感あふれるステージだったが、1500人はいたであろう大観衆は盛大に盛り上がりました。
慣れや、手癖や、普通のありきたりな演奏は禁物の厳しいステージを毎回要求されるが、自分を極限にまで追い込んで行くこのクインテットの演奏はとても稀な存在だと思うし、やりがいもあります!
写真はHe Knows Jazz Ochestraの演奏風景。
今年も早くもGWに突入!!月日が経つのが早く感じます。
早い人で4月27日から休みで、5月6日まで?!そんなに!?。。。。休んでみたいです。
4月28日は「サムタイム」で我がトリオのライブ。GW中の月曜日にもかかわらず沢山のお客さんに来ていただき感謝です。3ステージたっぷりと、スタンダードとオリジナルを演奏した。何人かのお客様に
「synchronized stepがよかったです!」「CDが欲しいんですけど。」と聞かれましたが生憎手持ちの「synchronicity」が無く失礼しました。次回のトリオライブには仕入れなきゃ。
「synchronized step」は簡単なベースパターンだけを書いて、それに乗っかるいくつかのモチーフだけを決めてある、極めてシンプルな構成。コードもGmだけ決めてあり、あとは何をしてもオーケーというフリーな曲。その日の気分で正反対の曲想になったりして飽きずに何度も演奏している。
「今日のsynchro〜は。。。。。!」というsynchro評論家もいらっしゃる(笑)!!
29日は「世田谷ドリームジャズバンド」の初レッスン。今年からは1年生の参加が認められ、最高3年間在籍できるようになった。この事はかなり重要だ。10代の1年間で習得できることは大人の何倍、いや、何十倍もあるからだ。これからが楽しみ!新入部員たちのあどけない顔顔にこちらの顔もほころぶ。卒業生も大半がサポートスタッフとして残ってくれて増える一方!頼もしい限りだ。
ドリバンを3時半頃に早退させてもらって、今度は大阪へ。大阪シニアジャズバンド「He Knows Ochestra」の指導に一人で向かう。新大阪からタクシーで桃谷の環状線高架下の倉庫(ローカルですんまへん)を改造したスタジオでの練習。なんちゅうところにあんねん!?(急に大阪弁ですんません)
彼らは5月4日の高槻ジャズストリートに出演するので、最後の仕上げ。気合が入る。皆ほんとにジャズがやりたくて仕方ないと言った感じ。ドリバンの雰囲気とはかなり違うが当たり前!人生を知り尽くした男女が奏でる音は味わい深い。お昼1時の高槻城跡公園市民グラウンドに出演とのことで楽しみだ。興味のある方は是非いらしてくださいね!
30日は午後から、音大で授業。中学生〜シニア〜大学生と3連ちゃん、3世代に渡るレッスン(笑)
新入生のピアニストは3人。だんだん少なくなる学生数には心配になるが、一人ひとりが自覚を持って立派なプレイヤーに育って欲しいと願ってやまない。3時間たっぷりとレクチャーとセッションで汗を流した後は、タクシーを飛ばして新大阪へ。
「WAZZ」でのソロライブ。以前にも書いたが、ベーゼンドルファーのフルコンがいらっしゃる。ポーランド育ちらしい。だんだん音質が硬くなり、深みに欠ける音になってきて心配していたが、今月フルメンテナンスが入るそうで一安心。今日も沢山のお客様にきていただき嬉しかった。懐かしい知り合いが沢山きてくれたのには驚いた。大阪時代のピアノの先輩、吉尾敬彦氏が聞きにきてくれたのは嬉しかった。ほんとうに若若しく愉快な人柄は変わらず!吉尾さん、ありがとう!
ソロピアノというのは、その日自分がどういう状態にあるのかが、即座に如実にわかってしまう、ある意味怖い演奏だ。前半は少々騒がしい店内に心乱されたが、多数の聞いていただいている人達に勇気付けられなんとか平常心と緊張感を持って演奏できました。次回は5月21日に出演します。
今回はいい写真撮れなかったので写真は無しです(恥)とほほ。頑張ります。明日から函館だし!
とても珍しい顔合わせのトリオが「NARU」で実現した。
安カ川大樹、彼とは10年来の仲。ツボも心得て何も言わなくても分かり合える稀有な存在のベーシスト。ヘビーかつ繊細。何も心配することはない。
外山明、彼のプレイを初めて見て聞いたのはピアニスト南博さんのトリオだった。偶然にもベースは安カ川くん。私が普段接しているドラマーとは一線を画するものがあって要注意だなと思った。(要注意どころではないが!)強烈な印象を持ったのは忘れるはずがない。
おととしくらいだろうか、井上陽介のトリオで偶然にも、共演の機会を得た。はっきり言って通常のジャズのスイング感では無い。しかし、歌うがごとく、ハミングするかのごとく混ざり合いグルーブさせるマジックを初めて体験したのだ。
ドラムというのは、目立つ存在だ。音量での場合もある。テクニックの場合もツボを心得たいぶし銀のような場合もある。外山さんの場合は、どれも当てはまらないようなきがする。極めて小さい音。。。。。。と言うか、アコースティックに会話できる音量で叩く。ピアノトリオはそれなりに、大所帯バンドもそれなりに。。。だろう。
小さい音が、しょぼいという事は彼の場合、全然当てはまらない。繰り出す音、音が脳の変な部位を刺激する。そして、じわじわと熱くグルーブするのだ。
とても、刺激的なセッションだった。
安カ川くんは、安定させつつ信号を発する。その我々の信号が調和して宇宙人と交信できたような(笑)ライブだったと実感しました。
写真は終演後、美味しいプリンをいただくメンバー。
17日
関内「Jazz is」にて、秋山卓くん(as)とデュオ。彼とは知り合って2年あまり。アメリカでの10年のたたき上げの音楽活動の底力はただものではない。緻密かつ余裕さえ感じるプレイはほんとうに頼もしい。
そして何より美しい音色が何より心地よい。とても心温まるライブになりました!
18〜20日
赤レンガ倉庫「Motion Blue」にて、日野皓正クインテット3Days!いやあ、ハードな三日間でした。このところ、新しいレパートリーがリハーサルで提示される。今回は以前のレパートリー「Nantucket」というラテンタッチの曲のエンディング部分だけを独立させて展開するという新しい手法。最近は空間を極限にまで引き伸ばされたフリーが多かったので、こういったリズミカルで明るい(どちらかと言えば)タッチの曲が増えることによって、例のフリーがより浮き立ち出す。
とても良い相互作用。バンドもそれぞれ各自の独立性が際立ってきたのだ。。。。。。と思いたい!!かなり歯車が自然に噛み合い回り出してきているのが実感できた三日間だった。
思い起こせば昨年のここのステージから和丸が加入したのだった。もう彼も17歳(まだと言ったほうがいいか!?)。日に日に成長し逞しくな。、音楽の厳しさを知り、立ち向かい、乗り越えて、強くなり、挫折を味わい、立ち上がり。。。。といったサイクルを経て大人になっていく。そういう経験をこの歳でできるなんて、なんて凄いことなんだろうと思います!!
21日
馬車道「KAMOME」にて、My Trio。俵山昌之と江藤良人の顔を見てホッと嬉しい気持ちに一杯になる。我が家に帰った思いだ。かといって、リラックスばかりするわけではない。自分もそうだが、彼らも毎日試練の日々を送っているわけで、そういった成長ぶりをぶつけ合うのが楽しみなのだ。同じレパートリーをやっても毎回ガラリと風景が変わる。新鮮だ。
月曜にもかかわらず、熱心なお客さまにたくさん来ていただき、嬉しい限りでした!ありがとうございました!次回「KAMOME」でのトリオ出演は、6月3日です!是非いらしてくださいね!!
そして、大告知です。
来る5月22日、我がトリオに竹内直さんを加えたカルテットが正式に始動します!場所は「Motion Blue」です。
皆さん、爽やかな5月の横浜の空気と我々の音楽を楽しみにいらっしゃいませんか?
気がつくと、横浜に仕事に向かう日々が多いこの頃。
先週も、初めての出演の「ファイブスターレコード」、「KAMOME」、「上町63」。今週も今日から「ドルフィー」、「Jazz is」、「Motion Blue」、「KAMOME」と6連ちゃんだ。
横浜の関内、桜木町、中華街辺りのライブハウスの乱立ぶりは凄い!!ある店からある店へ、ほんの数分で移動できてしまう。。。ということは、お客さんがハシゴすることや、ミュージシャンが休憩中に近くの店に遊びに。。。なんてことも日常茶飯事。
今日は久しぶりに日ノ出町のドルフィーで、これまた久しぶりの共演の北浪良佳とのデュオセッション。我が後輩も東京での認知度もかなりアップしているようで、熱心なお客さんがたくさん集まり、純粋なジャズとは言いがたいが、ディープな彼女ならではの「歌」を聞かせた。これから益々活躍して欲しいところです!
今週は秋山卓(as)とのデュオ、日野皓正クインテット3Days!、そして我がトリオの「KAMOME」ライブと目白押しです。
皆さん、是非横浜の熱い夜を楽しみにいらしてくださいね。
写真は、よく利用する「みなとみらい線」のホームより。
長〜いツアーから帰りました。帰っても、御茶ノ水ナルでのthe MOSTの演奏があったので、へろへろですっ!!
鳥取では、「ベルージュ」という結婚式場での演奏。こういうシュチュエーションは「白ける」ことも多いのだが。。。。はたして、素晴らしいホールでした。響きもいいし、相性の悪い「カワイ」のピアノもなかなかよく鳴ってくれる。リハーサル時に日野さんの先制パンチ!(笑)もあってか、なかなかピリッとした良い演奏になりました。
この日は昼間に時間があったので、砂丘見学に出かける。ちゃんと見るのは初めてだ。ただ、この日は風があまりにきつ過ぎて!!!!30分もいることができませんでした。カメラマン(苦笑)の目から見ると、早朝か夕方に来たかったな。
翌日は鳥取から下関まで500`の移動の後、つい先週にもやってきた「Billy」での2日間のライブ。今回の最終地だ。気合も入るって!
日野さんの昔のオリジナル曲「Free Land」をやってみようということに。とてもヒップなリフで日野さんのメロディーメーカーとしての素晴らしさを再確認する。かと言ってうまく演奏できるかは別問題だが!全員が一丸となった良いステージになりました。
最終日。リハーサルもなく、昼間には皆で船に乗り、5分ほどで着く「門司港」へ散歩。門司港は昔の建物がそのまま残されており、レトロ地区と言われている。
鉄道物知りオタクとして高名な金澤英明先生の監修の下、鉄道記念館見学。とてもノスタルジックな気分に浸りました。SL、一回乗ってみたいな!!
今ツアー、最終日は奇しくも、ドラマー和丸がバンドに加入して丸一年。しかも彼の17歳の誕生日だ!!!パチパチ!!!彼の人生でこれほどまでに慌しい一年は初めてじゃないかな?ともあれ、こんな少年が、この百戦錬磨の猛者たちの中でやってこれたのは、凄いとしか言いようが無い。しかし、和丸にとって、厳しい世界の現実を直視せなばならなくなった記念すべき一日になったのではないだろうか。
演奏はいろいろあったが、無事終了した。ここの名物、打ち上げの食事には毎回感動!!海の幸満載だ!
しかし、長く過酷なツアーでした。日野クインテットとMOSTという、両極端なバンドのバランスをとるのはやはり難しい。多田さんとは何日連続で顔を合わせたんだろう。。。。?それなだけに、被る要素も多く。。。
今日もナチュラルハイ状態のMOSTライブでした。(笑)ゆっくり休みます。
もう4月ですね。あっという間に一年の4分の1が過ぎてしまいました。時の流れは年々速く感じる今日このごろ。一日一日を無駄に過ごさないように、真剣に生きないと!
3月30日
the MOSTのツアーが終わり、朝早く名古屋から姫路へ向かう多田誠司と私。日野クインテットに合流し、竜野市へ。「赤とんぼホール」という素敵な名前の会場だ。お昼には会場入りして、まずはお弁当で腹ごしらえ。昨日の打ち上げのお酒と睡眠不足でけっこうフラフラする。しっかり食べなきゃ!
今日からは昨日までの音楽とは全く違う。気持ちを切り替えなきゃ〜と言うよりは、日野バンドで得た物をMOSTの音楽にも生かしたいし、逆もまたしかりだ。自分の音楽を、どんなバンドに行っても嘘偽り無く出せないとだめだ。気合も入る。やはり日野バンドは特別だ。
リハーサルは地元の小中学生に公開だ。初めての曲への対応を示したり、質問コーナーを設けたり、あっという間に1時間は過ぎ去った。このホールは響きも素晴らしいなあ。ピアノもスタインウエイのDとCとあるらしい。珍しいなあ!Dを用意してもらう。とても良い調子だ。
久しぶりの〜と言っても9日ぶりか。また新鮮な気持ちで演奏に取り組めたと思う。オープニングは「赤とんぼ」を幻想的にフリーに。途中で短調に転調して。。。。日野さん曰く「黒とんぼ」(笑)
終演後は懐かしい人達の訪問もあり嬉しかった。が、ゆっくりするまもなく移動なのだ。そのまま下関へと向かう。車で姫路へ〜のぞみを広島で乗り継いで小倉へ〜タクシーで下関へ。疲れました。。。
「クリクリのいた夏」という映画のDVDを見て就寝。とても気持ちが安らぐ良い映画でした。
31日
今日はオフ。夕方まではゆっくりと過ごす。そして夕食は明日のコンサートの主催の方による夕食会。美味しい中華料理だった。生まれて初めてカエルを食べました。天ぷらでしたが、最高に美味しかったです。夜はまたDVD鑑賞。「007 カジノロワイヤル」は息つぐ間もなく展開するストーリーとアクションの連続で飽きさせない。3時間くらいがあっという間に経ってしまった。
4月1日
今日は菊川町というのどかな田舎にある老人ホームの15周年記念パーティでの演奏。山と川と田んぼに囲まれた自然の中で暮らすというのも老後はいいかも。今日は賑やかに楽しく演奏し、老人の方々にも喜んでいただけた様子でした。終わってからは施設の裏の川のほとりでのバーベキュー大会。河豚刺しや霜降りのステーキなどとても美味しくいただきました。
2日
今日は鳥取へ移動。のぞみで岡山まで移動し、また三根さんと出会う!!!鳥取までは車移動。遠かった!!疲れましたが、これからまた夕食会です!
写真は下関の港の夜景。。。。が綺麗に撮れました。
神戸「クレオール」、和歌山「Old Time」とちゃくちゃくと日程をこなし、昨日名古屋に到着いたしました。三根氏ツアー全行程1600キロだそうな。。。。。疲れたけど、全行程運転し、お世話になった三根さんに大感謝です。ありがとう〜!!
和歌山のSAでは、キー綴じ込み事件や、和歌山でのホテル予約し忘れ事件、また名古屋でもホテル取り忘れで。。。。。。。。。。。。めげずにオフを過ごしました。ラブリーでは、ピアニストの納谷さんのバースデーライブを聞きに行って素晴らしい演奏に聞きほれたり。
今日は古間に大須観音を散歩しました。なかなか情緒あふれるエリアで、うまく言えないけど浅草と大阪の新世界と秋葉原と巣鴨を足したような。。。。境内には骨董市で賑わい、目を奪われたり。
たくさん写真アップしよう!
ラブリー初日は熱いお客さんの声援に盛り立てられ、一日オフのリフレッシュもあってか、新鮮な展開で楽しかったです。明日もありますし、the MOSTツアーの千秋楽に是非いらしてくださいね!
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